iChatの相手のマックをコントロールできる機能はリモートアシスタンスみたいなもので、標準装備となるとtimbuktuの価値が薄くなりました。起動時にAutomatorで自動ログオンしておけばサーバはモニタが必要ないかもですね。
26日発売のOSX Leopardのガイドムービーがアップされていました。もちろんプレオーダーしてあります。はやくこないかなー。
楽しみな機能は
- Spaces ディスプレイを擬似的に複数にできます。
- Automator Macの自動化スクリプトを作ることができるAutomatorは作業した手順をレコードできるようになりました。
- QuickLook ファイルを開かずにその中身が見えます。(対応ファイルは少ないようですが、プラグイン機能があるらしく色々なフォーマットに対応できる可能性大)
その他にもSpotolightやBootCampがかなりスピードアップされているようで、作業効率が上がるかとっても楽しみです。ただ、CS3は先月時点でAppleがファイナルコピーをAdobeに渡していなかったらしく、最終的なテストはしていなかったらしいので、その辺も含めこのブログでいろいろレポートしたいと思います。


