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   <title>oma　帯広のホームページ制作/MT（ムーバブルタイプ）構築/デザイン/iPhone用サイト</title>
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   <updated>2009-10-16T05:31:18Z</updated>
   <subtitle>北海道十勝帯広でホームページ制作をしているオリエンタル・メイキング・アソシエイション（oma）のホームページです。制作実績、スタッフブログを掲載。お問合せはフォームをご利用ください。</subtitle>
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   <title>SKYARC System Corporate Site</title>
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   <published>2009-10-16T05:29:19Z</published>
   <updated>2009-10-16T05:31:18Z</updated>
   
   <summary>スカイアークシステムコーポレートサイト</summary>
   <author>
      <name>maki</name>
      
   </author>
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/skyarc.png" alt="skyarc" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
<a href="http://www.skyarc.co.jp" target="_blank">スカイアークシステム様</a>のコーポレートサイトデザインをリファインさせていただきました。<br /><br />

2009年9月17日で創業から5周年を迎えられたスカイアークシステム様。原点であるMovableType関連サービスを強化する戦略に合わせてトップページを改修しました。その他同社の強みであるMTの技術、ノウハウ、スピード、信頼など、多くの良さを素直にアピール出来るようデザイン制作に取り組みました。<br /><br />


トップページデザインは元来使用していたデザインクオリティをそのまま活かし、配色は全体的に少し落ち着いた雰囲気を出して信頼感を優先。コスト・時間短縮のためにサブページへの修正を極力低減出来るように工夫しました。
</p>

<p class="entry-right">

また、グローバルナビを配置しない代わりに、メインビジュアル内の左側にメニューを配置し、見ている人が何をしたいかで次のページに繋げるようしています。<br />

レイアウトは3カラム化。情報を区分けし整理した配置に変更しました。
従来も表示していた導入事例はトップページの中心へ。中央で目立たせることにより、これらの事例を見るだけでスカイアークシステム様の特徴がご理解いただけるかと思います。
その他、セミナー情報、日本中のエンジニアに注目されているニュースやブログなど、需要の多いコンテンツの情報がひと目でわかるように配置しています。<br /><br />

このコーポレートサイトリファインにより、さらに多くのお客様がスカイアークシステム様に魅入られることを願っています。 <br /><br />

<a href="http://www.skyarc.co.jp/" target="_blank">●実際のウェブサイト　http://www.skyarc.co.jp/</a>

</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>SKYARC Solanowa</title>
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   <id>tag:www.o-m-a.jp,2009://4.502</id>
   
   <published>2009-09-19T05:05:16Z</published>
   <updated>2009-09-19T05:11:59Z</updated>
   
   <summary>スカイアークシステムの製品サイト「ソラノワ」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="/images/solanowa.png" alt="スカイアーク solanowa" />]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">

「MovableTypeEnterprise」のNo.1ベンダーである<a href="http://www.skyarc.co.jp" target="_blank">スカイアークシステム様</a>の、MovableTypeを使った次世代型の情報共有システム「SKYARC Solanowa（ソラノワ）」のロゴデザイン、サイトデザイン、その他販促物制作をさせていただきました。<br /><br />

メインキャッチ「ソラノワが組織を明るくやる気にする！」という言葉通り、このツールを使うことによって例えば遠方に離れている社員同士のコミュニケーションが円滑化し、雰囲気が明るくなることをイメージして、ポップかつツールの使い勝手の良さを表すシンプルなデザインに仕上げました。<br />綿密に打ち合わせし、いかにお客様をナビゲートできるか考え、課題の上で常に流動的に変更をしています。また、サイト上から60日間無料でソラノワを試用する申し込みができますが、そのお試しページをより多くの方に知っていただくために、各ページからそのページへの誘導バナーを大きく表示しアピールしています。</p>





<p class="entry-right">

このサイトももちろんMTを使用。初期構築はスカイアークシステム様が担当されました。同社で開発されているプラグインを利用し、主にウェブページを利用したサイト構成となっています。<br />

さすがMTベンダーとしてトップを誇るスピードは圧巻で、そのスピードとトップレベルの技術が日本中の大企業からの信頼を厚く得ているのだろうとより実感させていただきましたが、それは同じ帯広市を拠点に全国で活躍されている様子がとても刺激となりました。<br /><br />

社内のコミュニケーション円滑化や作業効率化に最適なツール、ソラノワ。すぐに試していただけるようになっておりますのでトライアルをお申込いただければと思います。

<br /><br />

<a href="http://solanowa.jp/" target="_blank">

●実際のウェブサイト　http://solanowa.jp/</a>

</p>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>Tokachi Beer</title>
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   <id>tag:www.o-m-a.jp,2009://4.480</id>
   
   <published>2009-05-02T00:49:45Z</published>
   <updated>2009-05-02T00:58:14Z</updated>
   
   <summary>帯広の地ビールレストラン「十勝ビール」のサイト</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/tokachibeer.png" alt="十勝ビール" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
地ビールを作っている帯広のレストラン「十勝ビール」様のサイトをサイトリニューアルさせていただきました。<br /><br />
帯広の中心街にあり、ビール工場を兼ねたレストランです。建物のデザインは象設計集団によるもので、入口から中に入ると植物に溢れていることに驚かれると思います。天井はガラス張りで1Fから吹き抜けになっており、日が差す客席がステップフロアで構成されています。自然とビール工場を彷彿とさせる壁の煉瓦がとても調和したデザインで、サイトのデザインもヘッダでそれを象徴としました。
<br />文字は中高年にも見やすいように大きめに設定し、ショッピングに関連するページにはすぐに購入へ結びつけられるように、同グループのショッピングサイト「<a href="http://www.greenstory.jp" target="_blank">グリーンストーリーお取り寄せSHOP</a>」へのバナーを設置してあります。
</p>


<p class="entry-right">
FlashはCM的な要素を含むため左右を100％に設定し、広い面積をとりました。新作発泡酒のキャラメルスウィートという商品部分は、いつも素晴らしいデザインで有名な二人が手がけた元々あったものを組み直しました。
またトピックスの部分に関しては、制作元のプログラマーさんが時間の無い中PHPでサッと組んだもので、その対応の早さにコーディング制作が遅れていた分とても助けられました。
<br />ビールだけではなくイタリアの職人が作った窯で焼き上げるピザや、新鮮なサラダ、メインディッシュなどの食材は地産地消を掲げたお店だけあって十勝産が多く、農業大国十勝の畑の恵みを味わえる場所となっています。帯広に来られた方はもちろん地元の方々も自分の住んでいる所の再発見として立ち寄っていただければと思います。<br /><br />
<a href="http://www.tokachibeer.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.tokachibeer.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>Butadon BUTAHAGE</title>
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   <id>tag:www.o-m-a.jp,2009://4.450</id>
   
   <published>2009-03-25T04:32:03Z</published>
   <updated>2009-03-25T04:38:26Z</updated>
   
   <summary>帯広の豚丼専門店「豚丼のぶたはげ」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/working/images/butahage.png" alt="豚丼のぶたはげ" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
帯広名物の豚丼の店、「豚丼のぶたはげ」様のサイトをMovableTypeでサイトリニューアルさせていただきました。<br />
ぶたはげ様の経営元は帯広では老舗の食事処で、60年以上にわたり引き継がれた豚丼の味を提供されています。このサイトは全国の方に本物の豚丼を伝えたいという思いで、家庭で作れる豚丼セットの通販ウェブショップと店舗案内の両方を兼ねており、その他に豚丼の歴史やブログなども掲載しています。
<br /><br />
商品点数が比較的少ないことと、ぶたはげ様オリジナルデザインでのサイト構築をコストをかけずに行うために、オンラインショップ専用サービスの様に実際に表示されるものと商品データの連携は取れないものの、商品情報入替えなど情報更新はMovableTypeの利用で簡単にできるようにし、EC部分は様々な決済方法が選択可能な<a href="http://www.hands-inc.co.jp/" target="_blank">株式会社ハンズ様</a> e-shopsカートシステムを利用させていただきました。e-shopsカートでの商品・受注・顧客管理はきめ細やか且つ操作が簡単です。
</p>


<p class="entry-right">
デザインは、実店舗の雰囲気をそのまま活かした赤と木目を基調とし、トップページにはよく売れている商品を並べてリピーターはワンクリックで購入できるようにしました。
<br /><br />
帯広では豚丼はとてもポピュラーで家で作ることが多く、恥ずかしながらこの案件を頂いて初めてぶたはげ様の豚丼を食べさせていただきましたが、これほどまでに豚丼が美味しいと感じたことがなく、定期的に豚丼を食べに行きたくなりました。
<br />豚肉はサシの入った柔らかい道産、たれは甘すぎず独特なコクがあり、上にかかっているコショウはほのかに山椒の香り。ご飯も料亭の技が見えるような炊きあがりで、シンプルな料理なのにとても感動しました。そういったこだわりは、<a href="http://www.butahage.com/reason.html" target="_blank">ウェブサイトに掲載</a>しておりますので是非ご覧ください。また埼玉にも出店予定がありますので、近郊の方はRSSで最新情報をチェックいただければと思います。<br /><br />
<a href="http://www.butahage.com/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.butahage.com/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Musashino confectionery HANAYAKKO</title>
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   <id>tag:www.o-m-a.jp,2009://4.444</id>
   
   <published>2009-01-06T09:50:34Z</published>
   <updated>2009-01-06T10:04:31Z</updated>
   
   <summary>武蔵野菓子舗 花奴</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/8785.png" alt="花奴のお菓子" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
東京・立川の和菓子店、「武蔵野菓子舗 花奴」様のサイトを構築させていただきました。<br />
昨年にリニューアルしたばかりのサイトながら、・トップページがブラウザによっては違う見え方になっている・お客様が見る際に最新情報が確認しにくい・ウェブショップのカートが注文しにくい・アクセス数が少ない、などの問題を抱えていらっしゃいました。ただ、リニューアルしたばかりなので、また完全に1から作り直すことはせずにこれらの問題を解決できる方法として、ご提案したのは「リフォーム」でした。
<br /><br />
問題の部分は1から見直すとして、ページの大部分がFlashという動画ファイルで構成されていたことに着目し、新しいデザインで同サイズ枠をつくり、既存のFlashファイルを流用、はめ込む方式を取った結果、予算と期間をあまりかけずにリフォームすることができました。<br /><br />
ただ、花奴様社内にて既存サイトは「サイズが小さい」という声も上がっていたため、「枠」自体は同サイズながらも背景を連続させたり、CIである武蔵野の野花のイラストを大きく扱い、ウィンドウを広げてもサイズの小ささを感じさせないように工夫しました。<br /><br />
あと、既存のFlashファイルは検索エンジンに反応しにくいつくりだったため、各商品のページにそれぞれの内容のテキストを打ち込み、商品の情報が生きるようにも工夫しています。
</p>


<p class="entry-right">
最新情報のページは、以前は各ページのフッタにお知らせ的に表示されていたのを、イベントやデパートの催事を頻繁に行われる花奴様にとって重要度が高い情報とみなし、追加ページを設けるご提案をさせていただきました。
<br /><br />
また、店舗展開にも力を入れられているため、以前は店舗情報ページが横長の固定サイズ1枚にギュッと収められていたものを、新店オープンしても下にどんどん追加でき、見た目が小さくならないようにしました。
<br />
ウェブショップは、ショッピングカートを新設せずに、シンプルにフォームメールで対応することでコストダウンを可能にしました。全商品を1ページで収めることは、商品の詳細がわかりにくいというデメリットがありますが、商品写真をクリックして表示される拡大写真にある程度の情報を入れることで解決しました。
<br /><br />花奴様のお菓子は、とてもこだわって作られていて、口にすると「活きている」と感じさせるお菓子ばかりです。素材の中にはOMAの拠点、北海道のものも多く使われているため、とても親近感が沸きます。個人的に大好きなのは「<a href="http://www.8785.co.jp/PRODUCTS/each/dorayaki.html" target="_blank">東京うどら</a>」で、驚きがあり本当に美味しいです。<a href="http://www.8785.co.jp/order.html" target="_blank">こちらからご注文・ご賞味</a>いただければと思います。
<br /><br />
<a href="http://www.8785.co.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.8785.co.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>OCTV Obihiro City Cable</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/octv_obihiro_ci.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.383</id>
   
   <published>2008-08-11T16:55:34Z</published>
   <updated>2008-08-11T07:17:44Z</updated>
   
   <summary>帯広のケーブルテレビ局「OCTV 帯広シティケーブル」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/octv.png" alt="octv" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
帯広市のケーブルテレビ局、OCTV帯広シティーケーブル様のリニューアルをMovableTypeで構築させていただきました。<br />
<br />
主に発信したい情報としては、自社で制作している人気番組の放送内容、FTTH（光ファイバー）化によるサービス紹介の充実、インターネットプロバイダ業務においてのサポート情報でした。
<br /><br />
番組が地域密着コンテンツのため、そのまま制作すると数多く存在するタウン情報ポータルサイトになりがちな部分をもっとOCTVならではの独自性をアピールできるようなコンテンツのご提案をさせていただきました。
<br />
毎日更新されるたくさんの情報が詰まった中で重要視したのは「見ている人の流れ」です。<br />「ユーザーがどのような情報を求めて辿り着いたか」を何度も考え構成を作りました。<br /><br />
トップページは、登録しておけば常に最新情報を見ることが出来る「RSS」という機能を用途別に用意し、プロバイダ加入者→最新の障害・メンテナンス情報を、主婦やOL→最新のグルメや地域情報を、といった利用をできるようにしています。
<br />
放送を観た後で曖昧な記憶しか残っていなくても、求める情報にたどり着けるよう、サイト内検索に高機能なGoogleを使用したり、放送日から情報を見つけることができるようにしました。欲しい情報を見つけたら、そのページのアドレスを「自分のケータイに送信」ボタンで送信、
</p>


<p class="entry-right">
外に居ても見られるようにし、番組で紹介したお店に行くためのメモ代わりとして使うことも可能です。
<br />特に難しいシステム組みをせずに、流れを配慮したサイトが出来上がったと思います。<br /><br />
MovableTypeのメリットとしてはやはり毎日変わる更新作業です。番組の次回のみどころ情報や、電話でのお問い合せの軽減を図るため、問い合せの多いサポート情報を簡単に追加することができます。また事前に公開する内容を保存し、指定日に自動的に公開されるようになっています。「グローバルウィジット」という機能も便利で、キャンペーンなどの更新が頻繁なバナー類、サイドバーの構成をドラッグドロップのマウス操作だけで、順番を入れ替えたり画像の差し替えを簡単に変更可能にしています。
<br /><br />
全体的なデザインは、どちらかというと女性に向けつつも男女問わないものを目指し制作いたしました。OCTVプロバイダ加入者様は今後、同軸から高速な光サービスへと移行が始まっていくためにブロードバンドならではの動画を配置し、番組の特色を強く印象づけています。
<br /><br />
「<a href="http://www.octv.jp/archives/" target="_blank">OCTVアーカイブス</a>」という過去の放送を観ることができるページをはじめ、楽しいコンテンツがたくさん詰まっています。加入者様でなくとも、帯広での生活に是非活用いただきたいと思います。
<br /><br />
<a href="http://www.octv.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.octv.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Tokachi Millennium Forest</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/design/tokachi_millenn.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2007://4.153</id>
   
   <published>2008-08-11T14:51:52Z</published>
   <updated>2008-08-27T15:39:34Z</updated>
   
   <summary>清水町「十勝千年の森」のサイト</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/tmf.png" alt="tmf" width="249" height="188" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
北海道十勝清水町にあるランランファーム様「十勝千年の森」のサイト。千年後に森を繋げていこうというサブジェクトを掲げた体験エリアです。<br />
<br />
制作にあたり、実際にその場に数回行かせていただきました。撮影にも立ち会わせていただき、そのおかげで千年の森に掛けるたくさんのこだわりを感じることができました。そのときの雰囲気を壊さないよう、デザインは各ページに大きくメインビジュアルとして数枚の写真をFlashで入れ替わるようなつくりにしました。
</p>
<p class="entry-right">
日高山脈の麓、様々な生命を感じることができるガイドツアー、その場で採れた新鮮な食材を使ったレストラン群、豊富なプログラムの自然の教育、十勝で感じたことを人間というフィルタを通して生まれた現代アートたち、自然の営みと一体化した美を追究したガーデン...<br />
<br />
今年は加えてセグウェイが登場し、ますます楽しめる場所となるでしょう。<br />
<a href="http://www.tmf.jp/" target="_blank"><br />
●実際のウェブサイト　http://www.tmf.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Murayama Law Office</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/murayama_law_of.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.387</id>
   
   <published>2008-08-11T07:16:33Z</published>
   <updated>2008-08-11T07:33:27Z</updated>
   
   <summary>帯広の法律事務所「むらやま法律事務所」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/murayama.png" alt="むらやま法律事務所" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
帯広市の中心街にある弁護士事務所、むらやま法律事務所様のサイトをMovableTypeで構築させていただきました。<br />
<br />
むらやま法律事務所様は、困っている方々が法律事務所は敷居が高いと思い相談しにくいという考え方を変えたいということで、気軽に相談できるという部分をウェブを通じ、それを出せればと思い制作させていただきました。
<br /><br />
トップページには、そう言った想いを感じさせるような写真や文章を配置してアピールしました。全体的なデザインは気軽に相談できるように明るい雰囲気にしつつも、誠実や信頼感を損なわないようなものにいたしました。
</p>


<p class="entry-right">
サイト構成はシンプルなため、それぞれのカテゴリをヘッダ部分に横に並べ、見やすいナビゲーションにし、全ページの右サイドにはご相談用ダイアルや住所・地図を表示。どのページからこのサイトにたどり着いてもコンタクトを取りやすいようにしました。
<br /><br />
数点の写真撮りに行かせていただいた時、一番に目に入ったのはエントランスにあるとてもキレイなフラワーアレンジメントで、無機質になりやすい事務所の雰囲気を常に生花をいけてあることで、明るく変化をつけておられました。その写真は事務所案内のページに掲載しています。
<br /><br />
<a href="http://www.murayama-law.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.murayama-law.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Lions Clubs District 331-B Cabinet</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/lions_331b_cabi.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.386</id>
   
   <published>2008-07-31T15:17:13Z</published>
   <updated>2008-08-03T09:26:22Z</updated>
   
   <summary>ライオンズ国際協会331-B地区事務局</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/lions.png" alt="lions" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
今年度のライオンズ国際協会 331-B地区キャビネット事務局様のサイトをMovableTypeで構築させていただきました。<br />
<br />
毎月の集計など更新頻度が高いためMovabletypeの威力を発揮できます。すべて「ウェブページ」という機能で制作し、期間限定のイベント告知など、追加ページがあった場合も簡単に操作、自動的に項目の追加がスピーディーにされるようにいたしました。
<br /><br />
構成はシンプルなため、それぞれのカテゴリをヘッダ部分に横に並べ、見やすいナビゲーションにしました。
</p>


<p class="entry-right">
更新されたページが一目でわかるよう、全ページの右サイドに配置。<br />
ライオンズ会員様がこのサイト以外に必要な情報サイトへのリンクを同じ位置にバナーで配置し、このサイトがポータル的に便利に使っていただけるよう配慮しました。
<br /><br />
全体的なデザインは、カッチリとしたイメージにしたいと思い、クールな色づかいにしました。キャッチに少し青めのグラファイト、コンテンツ部分はシャンパーニュ系の配色です。
<br /><br />
<a href="http://www.lions331b-cab.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.lions331b-cab.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Element Bank</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/element_bank.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.384</id>
   
   <published>2008-07-30T17:55:53Z</published>
   <updated>2008-07-31T18:31:54Z</updated>
   
   <summary>OMAが提供するデザイン素材サイト Element Bank</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/elementbank.png" alt="element bank" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
わたしたちOMAがご提供するロイヤリティーフリー素材をまとめたサイト「エレメント・バンク」を構築いたしました。
<br /><br />
ウェブのお仕事をさせていただいていると、ふとターゲットを世界へ向けたものを作りたいという欲望が生まれてきます。なにか自分たちで生み出したものを世界の方に見てもらい、北海道の帯広という街からそれを発信しているのだと知って欲しいというのがありました。
<br />
<br />
思い浮かんだのが、このデザイナーのために素材を提供するサイトです。デザイナーという仕事は限られた時間の中で、自分にとってもお客様にとってもベストを生み出さなければならないのですが、コンピュータの時代でお客様からも高度なものが要求されるようになりました。<br />粗末なものしか提供できず自信はないのですが、少しでも手助けになるものを帯広に生まれ育った人間の要素を入れ込み、もしそれが名刺代わりになったらこんなに嬉しいことはないと思いました。<br />
その中で自分がこれは自信をもって提供できる！と思ったものは1ドルの有料。その他は基本的に無料でドネーションウェア（気に入っていただけたらお賽銭）としました。
</p>


<p class="entry-right">
そのお賽銭には<a href="https://www.paypal.com/j1" target="_blank">Paypal</a>というアメリカではとても有名な決済システムを使用しています。基本料金などはかからずに、とても気軽に利用できるのが特徴です。<br /><br />
素材はすべてAdobe IllustratorのEPSデータで、どんな業種のデザイナーも使うことができるのを前提としています。データをそのまま売ってしまうことだけはご勘弁いただき、商業でも個人でも自由に使っていただければと思います。もちろん、変形や編集されても構いません。<br /><br />
とてもシンプルにMovabletypeで構築し、素材の管理を簡単にできるようにしてあります。
<br /><br />
スローペースですがどんどん増やしていくつもりです。気に入っていただけたら、画面の右下にある「Donate Paypal」ボタンでぽちっと1ドルお願いします。
<br /><br />
<a href="http://www.o-m-a.jp/element_bank/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.o-m-a.jp/element_bank/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Sahoro Resort Bear Mountain</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/sahoro_resort_b.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.366</id>
   
   <published>2008-05-01T16:02:19Z</published>
   <updated>2008-05-01T16:09:28Z</updated>
   
   <summary>北海道サホロリゾート内テーマパーク「ベア・マウンテン」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/bearmt.png" alt="bearmt.png" />]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
北海道内でも屈指のリゾート地、新得町サホロリゾートにあるヒグマのテーマパーク、加森観光 サホロ ベア・マウンテン様のサイトをMovableTypeで構築で構築させていただきました。
<br />
ベア・マウンテンは広い敷地内で野生に近い状態でヒグマを観察することができる所で、動物園とは一線を画したスポットとなっています。<br />十勝の山には野生のヒグマが生息していて、レジャーなどで山奥に入っていくと「クマ出没地帯」の注意を促す看板があります。危険な生き物で、見るばかりか、ばったり出会ってしまうと大変なことになる訳ですが、そんなヒグマをここでは本当に間近で見ることができます。
<br />
<br />
このサイトで重要なのはこのベア・マウンテン様が「1.どんな場所なのか」をお知らせするということ。<br />次に、「2.開催しているイベントの詳細」を見ることができるということ。こちらでは様々な魅力的なイベントを開催しており、ユーザーが観光目的でこの近辺で行きたい場所をネットで探しているとき、その時期に開催しているイベントが目に入るようにすることでした。
<br /><br />
「1.どんな場所か知らせる」ことを考えたとき、ウェブサイトでいかに臨場感を伝えることができるかがカギとなるため「現状を伝えること＝ブログや最新の情報」を核に考えました。スタッフ数も多いことから、それぞれの方が感じたまま自由にページを作っていただけるようなモノを想定し制作しました。<br />
もうひとつ「どういう場所かすぐにイメージさせる」ために、トップページのメインビジュアルとしてTVCMを入れ込み、印象に強く残る映像の力によってアピールしています。
</p>


<p class="entry-right">
「2.開催しているイベントの詳細」に関しては、トップページにサムネールを出し、イベント情報ページへ行きやすくしています。トップに出せるイベント項目は、その時期に合わせベア・マウンテン様側で簡単にコントロールできるようにいたしました。クリックした先のイベント情報ページは専用にカスタマイズし、開催日を見出しで大きく表示、イベントの概要もここで確認できるようにしてあります。<br /><br />

デザインは、動物園や遊園地とは違う、体験学習的なニュアンスを伝えるため、楽しい雰囲気ではなく現地の荒々しい自然の雰囲気をイメージしました。
<br /><br />
担当のプレスの方のお話を伺っていると「ただ回って見るのではなく、こう見るともっと楽しい」というコツがあるということで、それらは個別ページを作らせていただきました。このページはMovableTypeのウェブページというバージョン4の機能を利用し、単独ながらもプログラムコードを気にせずに編集できるようになっています。<br /><br />

サホロといえば冬季のイメージが強いですが、雪の降らない季節もおすすめです。晴天率が高く身近に自然を感じられ、しかもリゾートの豊かさを併せ持つとても良い場所です。マウンテンバイクやラフティングなどのアクティビティ、深緑の中の露天風呂、十勝の食材のフレンチ、アロマテラピー... そしてその山奥に入ると野生のヒグマがいるというリアリティのあるシチュエーションの中で、ヒグマを安全に見ることができるベア・マウンテン。一度足をお運びください。
<br /><br />
<a href="http://www.bear-mt.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.bear-mt.jp</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Northmedia co., ltd.</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/coding/northmedia.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2006:/testing//4.12</id>
   
   <published>2008-04-11T20:42:02Z</published>
   <updated>2008-04-16T21:14:31Z</updated>
   
   <summary>映像制作会社、有限会社ノースメディア様のMT構築サイト</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/northmedia.png" alt="northmedia.png" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
帯広市の番組・映像制作会社、有限会社ノースメディア様のウェブサイト。<br />
2005年制作させていただき、2008年4月、デザインはそのままにコードを見直しMovableTypeで管理可能なサイトにリバイスさせていただきました。
<br /><br />
カテゴリ毎にコード出力を変更し、頻繁に変更のあるページはMTの管理画面で箇条書きするだけでデザインされて表示されるようにし、更新作業者がHTMLを目にすることが無いようなつくりにしました。<br />
今回のMT化にあたり、追加したコンテンツは2つ。<br />
ひとつは、「<a href="http://www.northmedia.jp/blog/" target="_blank">ブログ</a>」です。これまでは外部のブログサービスで行っていたものをサイト内に移動しました。バックリンクは減ることになりますが、こうすることでサイト内でのページ数が大幅に増え、検索でリストされる確率が高くなります。<br />もうひとつは、「<a href="http://www.northmedia.jp/library/" target="_blank">ビデオライブラリ</a>」です。こちらはこれまで番組制作で培ったノースメディア様の技術力を訴求することにお役立ていただきたくご提案しました。
</p>
<p class="entry-right">
FlashVideoを利用し、ブロードバンド環境であればストリーミングサーバ（映像を配信するための専用サーバ）を使わずとも、かなり大きなサイズで映像を楽しむことができます。フレームレートは落としつつも、画質を極力高い状態にするため何度かテストを繰り返し、きれいに観られるように圧縮しました。映像素材は、ビデオライブラリーとして利用可能ですのでプロダクションの方は是非お問い合わせください。<br /><br />
読んでいるとノースメディア様制作番組を観たときに「あ〜！！」とうなずいてしまうような内容のブログ。北海道の美しさを見たことのない方でも雰囲気を味わえるきれいな映像。もちろんRSSも埋め込んでいますので、リピーターとしてご覧いただきたく思います。<br />
ビデオライブラリには実はオマケキャラでoma三人衆もセグウェイに乗ってチラっと登場しています。
<br />
<br />
<a href="http://www.northmedia.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.northmedia.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>GALLERY OF LEMONTREE</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/gallery_of_lemo.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.361</id>
   
   <published>2008-04-10T05:36:04Z</published>
   <updated>2008-04-10T05:41:41Z</updated>
   
   <summary>レモンツリー銀座ギャラリー「GALLERY OF LEMONTREE」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/gol.png" alt="レモンツリー 銀座オープンギャラリー、GALLERY OF LEMONTREE" width="250" height="182" />]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
銀座7丁目にある、株式会社レモンツリー様のギャラリースペース「GALLERY OF LEMONTREE」のMovableType構築ウェブサイト。有限会社パワーラボさん・MJ12さんとの共同作業でデザイン・MT構築部分を担当させていただきました。
<br />
<br />
同社の大人向けコンセプトブランド「The Plutinum」の店舗を様々な情報発信スペースとして活用することになり、このギャラリーがオープンすることになりました。<br /><br />

建物自体がコンセプチャルで、<a href="http://www.glamorous.co.jp/" target="_blank">森田恭通氏</a>によるインテリアデザイン。ワイン色のベルベット・ルイヴィトンのシンボル旅行鞄・ヴィクトリアンなシャンデリア・ボタン留めの革張り....ゴージャスでしかも品があり独特な雰囲気の店内のため、ウェブデザインもイメージが湧きやすく、最初の素材作りに時間はかかったものの、あとはすんなりと作業が進みました。</p>

<p class="entry-right">
ケータイキットというツールを利用したケータイ用サイトもあり、MovableTypeをCMSとし運用できるようになっています。最近はターゲット年齢層に問わず、ケータイ用サイトがあるのが普通という潮流になってきているのを感じますが、今回も例外ではなく、やはり一番身近にある情報端末は大きなカギを握っていると再認識しました。
<br /><br />
この辺りの銀座は個人的にとても大好きで、あの街並みにあるこのGALLERY OF LEMONTREE様の雰囲気がウェブサイトを通じて伝わればうれしいなと思います。<br /><br />

<a href="http://www.lemontree.co.jp/GINZA/" target="_blank">
●実際のウェブサイト<br />　http://www.lemontree.co.jp/GINZA/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>e Niwa PLAN</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/e_niwa_plan.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2008://4.360</id>
   
   <published>2008-04-09T05:54:34Z</published>
   <updated>2008-04-16T22:18:28Z</updated>
   
   <summary>札幌本社サンコー緑化様エクステリアプロジェクト「e庭PLAN」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="http://www.o-m-a.jp/images/e-niwa.png" alt="いい庭プラン（サンコー緑化）" width="250" height="182" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
北海道札幌市を拠点に全道でガーデン・エクステリアの施工を行っている株式会社サンコー緑化様の個人向けプロジェクト「e庭PLAN」のMovableType構築ウェブサイト。<br />
企画〜デザイン、構築まで担当させていただきました。
<br />
<br />
ロゴマーク・リーフレット・封筒のデザインも担当させていただいたことから、webサイトとの全体のバランスも統一され、よりブランディングに特化させることができました。<br />
全体的なデザインにおいては、ターゲットを絞り、シンプルながらも高級感がありつつ、親しみやすいイメージを意識しました。<br /><br />

MovableTypeをCMSとして運用していくにあたり、更新の負担がかからないよう、MT4.1から実装された新しい機能「カスタムフィールド」を導入。カスタムフィールドとは、ページ内容を登録・変更する管理画面に専用の「枠」を作ることができる機能で、e庭PLAN様の場合、管理画面の「施工実績のメインの画像はこちらから選んでください」というところで画像を選択することで、<a href="http://www.e-niwaplan.jp/2008/04/post_32.php" target="_blank">実際のウェブページの施工実績の一番大きな画像</a>として反映されます。管理画面を一見しただけで更新方法がよりわかりやすいようにカスタムすることができました。
<br /><br />業種による部分も強いですがSEO的にも、新参サイトにもかかわらず
</p>


<p class="entry-right">
オープンの数日後にいくつかの重要キーワード（札幌・庭、札幌・エクステリア、帯広・庭、帯広・エクステリアなど）検索で1～2ページ目表示させることに成功しました。
<br /><br />
トップページのメインビジュアルであるFlashは、施工実績のページを登録した際、自動的にメイン画像とキャッチコピーが読み込まれ、ランダムに表示。
視覚的にこのサイトの最大のポイントである実績をアピールさせています。
<br /><br />
これまでモエレ沼公園・十勝千年の森など数多くの公共施設で実績のあるサンコー緑化様。その技術力でオリジナルのエクステリアを個人向けに提案していくため、信頼性・安心感・親しみを伝えられるようブランド面からみてもお客様との繋がりを結びつけることができる<a href="http://www.e-niwaplan.jp/blog/" target="_blank">ブログとそのコメント欄オープン</a>を強くご提案しました。<br /><br />

北海道では住宅を建てる際、建坪率いっぱいに建設することが多く、それに従い「残り少ないスペースだから...」と考えがちでエクステリアに力を入れている家は少ないです。でもその少ないスペースですら手を加えることで豊かさを数倍にも上げることができることがわかりました。そういった部分もこのサイトを見ることで伝わればうれしいと思います。
<br /><br />
<a href="http://www.e-niwaplan.jp/" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.e-niwaplan.jp/</a>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>organic hair care salon OKUTAKI</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.o-m-a.jp/mtsite/organic_hair_ca.html" />
   <id>tag:www.o-m-a.jp,2007://4.286</id>
   
   <published>2007-11-27T10:38:35Z</published>
   <updated>2008-05-12T00:51:46Z</updated>
   
   <summary>帯広市のヘアケア専門店「オクタキ」</summary>
   <author>
      <name>hiroyuki</name>
      
   </author>
         <category term="coding" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="design" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="mtsite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-m-a.jp/">
      <![CDATA[<img src="/images/okutaki.png" alt="オクタキ" />
]]>
      <![CDATA[<p class="entry-left">
北海道帯広市のインド・アーユルヴェーダに基づいた天然のものだけを使用するヘアケア専門店「オーガニックヘアケアサロン・オクタキ」様のMovabletypeの構築ウェブサイト。<br />
企画〜デザイン、構築まで担当させていただきました。<br />
<br />
オクタキ様は最新のムーバブルタイプ、MT4を使用しての構築となりました。MT4での最大のメリットはお客様が更新される際にサーバの中の画像や動画ファイルを管理することができることです。<br />これまでのムーバブルタイプは画像をサーバに送るとそのままファイルが残り、削除するには、少し特殊なFTPクライアントというソフトを使用してサーバの中に入り、作業する必要がありました。借りているサーバの容量に準じてコントロールできます。<br /><br />
デザインはオーガニックな部分を全面に出し制作させていただきました。文字を通常より一回り大きめにし、対象の中高年の方に配慮しました。
<p class="entry-right">
このサイトで特筆すべき点としては、オンラインショップです。すべての商品がMTでのエントリーとなっており、商品はブログで記事を書くのと同じ操作で可能なため、品目の登録・削除も柔軟にお客様側で管理できます。<br />残念ながらカード決済等は利用できないものの、小規模からスタートされるのであればコスト面を考慮するとベストな方法だと思います。
<br /><br />
コラム部分はブログ的なものとして構成してあり更新頻度も高く、熱意のあるオーナー様のこだわりを十分に感じることができる内容となっています。<br /><br />
インド・アーユルヴェーダに従った髪のいたわりを考慮したヘナや雑貨、書籍なども扱っているオンラインショップで、ご自分にあった商品を是非購入してみてください。全国的にも珍しいこういったこだわりを持ったショップのお手伝いをさせていただき良い経験ができました。<br /><br />
<a href="http://www.okutaki.com" target="_blank">
●実際のウェブサイト　http://www.okutaki.com/</a>
</p>
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   </content>
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